B'z SHOWCASE 2008 -清武ACTION-
某宮崎の地方紙(朝刊)に、突然のチケット販売広告!!
B'z SHOWCASE 2008 -清武ACTION- 2008/1/25
そう!なんと宮崎のごく小さな町「清武」でショウケースが開催されるというのだ!!
少し前から「福岡」「長崎」「宮崎」など、九州が怪しいんじゃないか?とのウワサはあったのだが、まさか「清武」だとは、だれも予想出来なかった。
私の勝手な想像になるのだが、2007年の宮崎SHOWCASE・・・台風の直撃による災害・・・会場に来れない人多数・・・
この悲しい出来事を気にかけてくれたのかなと・・・。
何はともあれ、約800人しか入らないこの会場にB'zが来てくれるという事実!!ありがとう!!
※おまけ-清武ACTION- てげてげ道中記
セットリスト
純情ACTION
シェーン、バリーのリズム隊が入場。 ドラムの前部分には、クマのぬいぐるみがセットされている(笑)。
そして、ドラムが打ち鳴らされる。
しばらくバスドラムの音だけでリズムが刻まれる。
シェーンは腕を上げ、観客の声援に応える。相変わらずノリが良いシェーン(笑)。
松本さんと稲葉さん入場。
曲の間奏時の「ACTION」の部分はCDの様に強弱を付けた歌い方ではなく、会場の観客と一緒に叫ぶように歌う。
ラストにはCDには無いアレンジ「ストレートなACTION! 迷わないでACTION! 純情ACTION!」と歌う。
松本さんのギターは黒に白(銀)の縁取り。
Gibson TAK MATSUMOTO Double Cutaway Black(正式名称不明)※画像はイメージです。
黒い青春
前奏部分は赤い照明で怪しく、そして激しく!
「僕が欲しいなら手を挙げて」の所で、稲葉さんが手を挙げると客も手をあげる。
ラストのシャウトはCDよりも長く、そして後半はさらに音が高くなる。スゴイ!
MC 1
稲葉:ビーズの
歓声
稲葉:ビーズの
歓声
稲葉:ビーズのショウケースにようこそー!
大歓声
パーフェクトライフ
前奏が始まると、観客の大歓声!
みんな、この曲待ってました!!って感じ(笑)
稲葉さんは頭上で手拍子をとる。
観客もそれに合わせて全員で手拍子。
ONE ON ONE
増田さんにスポットライトがあたり、素晴らしいキーボードでの前奏で始まる。
ワンオンワーンの所、稲葉さんが客に向かってマイクを差し出して、歌って!!みたいなポーズ。
客大合唱
一心不乱
ギター:Sadowsky Stratocaster または、Fender Stratocaster Black だと思われる(もしかしてあの#135582?)。
※画像はイメージです。
松本さんのイントロで客大歓声!
稲葉さんの歌い方もCDみたいに、歯切れの良い感じ。
「こつこつ真面目に」の所は、稲葉さんマイクの前に腕を組んで眉間にシワをよせて歌う
MC 2
稲葉:清武にようこそ
歓声
稲葉:実はいくつか候補があったんですが、全国の何万という町の中から清武がショウケースに選ばれたわけですが
歓声
稲葉:実は5日くらいここで練習してるんですが
客:歓声や驚きの声
稲葉:僕たちのこの5日間の勤務先は清武です(笑
客:大歓声
稲葉:良い町ですよね♪
歓声
稲葉:そして、何が良いってやっぱりお客さんが居る事が
歓声
稲葉:ずーっとスタッフ3,4人の前で練習してましたからね。
笑
稲葉:えー、清武ACTIONという事でやってるんですが、今日はアルバムはもちろん、久しぶりにやる曲もあります。(松本さんを見る。すると松本さんは満面の笑み)
歓声
稲葉:でも、だからといってみんなが聞きたい曲かというと、そうでもないかもしれませんよ(笑
笑
稲葉:思いっきりやりますので、みなさんも心の底から楽しんでってください
歓声
君の中で踊りたい
ギター:Gibson TAK MATSUMOTO Double Cutaway Gold top(正式名称不明) ※画像はイメージです。
前奏と同時に、観客席は驚きの歓声!!!
この曲知らない人多いかも。
※1989/05/21 2枚目のシングル「君の中で踊りたい」
LADY-GO-ROUND
観客席はさらに驚き!!
そして私は、ちょうど会場に移動中の車の中でこの曲をかけていた。
同乗のTAKUさんに、「これ、俺が一番最初に買ったCDなんですよ」って話してた。
すっごくタイムリーでびっくり!
※1990/02/21 3枚目のシングル「LADY-GO-ROUND」
FRIDAY MIDNIGHT BLUE
観客席、さらにさらに大興奮
歌詞が変わってました。
「憂鬱なヤツはタクシードライバー」 が 「憂鬱なボクはタクシードライバー」
※4th Album 1990/11/27 「RISKY」収録曲
それでも君には戻れない
これって、もしかしてライブでは初めて???
※5th Album 1991/11/27 「IN THE LIFE」収録曲
MC 3
稲葉:えー、知らなかったでしょ?
歓声
稲葉:ボクも新曲かと思っちゃいました。
笑
稲葉:この会場、すごくキレイでしょ
稲葉:えー、ほら・・・その壁とか・・・・焼き物みたいで・・・・ (良い所を探しながら)
笑
稲葉:いいですよね(松本さんを見るが、松本さんは居ない)
笑
稲葉:えー、今まで北海道とか、そういう所で合宿する事が多くて・・・・今回はこうやって温かい町で いいですよね
歓声
稲葉:えー、前回は大変でしたが・・・台風の中来ていただいて
歓声
稲葉:来てくれた人います?
歓声と挙手
稲葉:今回のライブは、メンバーも若干変わってまして・・・・みなさんに紹介します。
歓声
稲葉さんが「シェーンガラース」「バリースパークス」「そして、増田隆宣」と紹介
増田さんのキーボード演奏が始まる。
しばらくすると、ドラムとベースが被さってくる。
次第に激しくなり、バリーはステージ中央でギターを立てて、すごい早引きを披露。
松本さんが登場し、4人で演奏。
わるいゆめ
ギター:Gibson TAK MATSUMOTO Les Paul Tak Burst ※画像はイメージです。
照明が落ち、暗めの会場。
稲葉さんの斜め後ろに二機の照明が客席前方の左右の壁に向けられている。
交互にライトが灯り、スタンドマイクを握りしめ歌う稲葉さんのシルエットが怪しく、そしてキレイに壁に映る。
後半、キーボードの演奏がスゴイ♪
終わる直前、松本さんの「Hey!」というかけ声。 珍しいですよね♪
MC 4
稲葉:後ろの方きこえてますか?
歓声
稲葉:清武のひとー!
歓声
稲葉:宮崎の人ー!
歓声
稲葉:みなさんの地元という事で、一緒にHOMETOWN BOYS' MARCH歌いましょう
歓声
HOMETOWN BOY'S MARCH
稲葉さんがCDでは、最後にフェードアウトする部分「ラーラーラーララーラ」をアカペラで歌い始める。
そして、客にも一緒にみたいな感じのジェスチャー。
客も一緒に歌い始める。
稲葉さん、次第にゆっくり歌い・・・・演奏スタート。
曲途中に何度もあるHEY!の部分、会場の一体感が楽しい。
最後の「いってらーっしゃい」は、稲葉さんが手を振る。もちろん客も手をふる。
「ラーラーラーララーラ」の部分は、曲が始まる時と同じように、稲葉さんと客で大合唱。
光芒
青色の光に包まれる会場。
客もシーンと静かに聴いている。
「光を求め歩きつづける・・・」の部分、まさに光が差し込むかのように眩しいライトに照らされる。
ステージはまるで悩みや苦しみなど、全て消し去る様な明るいキレイな光に包まれる。
MC 5
松本さん、アコギで椅子。
ギターはK.Yairi CE-3だと思われる。※画像はイメージです。
稲葉:ありがとうございます。
歓声
稲葉:じゃぁ、ここで・・・ギターTAK松本。 (松本さん、満面の笑み)
歓声
稲葉:どうですか?清武は。
松本:いいよね〜、ホントにいいよ。
歓声
松本:すっごいのどかで。
笑+歓声
稲葉:この会場で、ものすごく大きい音で練習してたんですけど、小さい会場だから音が 漏れて、変な人とかが入ってくるんじゃないかって思ったんですけど・・・だれも来ませんでしたね
笑
松本:宮崎市内から毎日通ってたんだけど、車で移動しながら「のどかだなぁ〜」って。
笑
稲葉:こういう所でやれて、みんなと出会うっていうのも何かの縁という事で。
歓声
稲葉:じゃぁ、メンバーにも聞いてみましょうか。
歓声
稲葉:シェーン、どうですか?清武は。
シェーン:みやざきサイコー
歓声
シェーン:(なにか一言言ったけど、よくきこえなかった。「おばけナス」?)
稲葉:シェーンはずーっと言ってますもんね、宮崎大好きって。
歓声
稲葉:(バリーに英語で聞いてる)
バリー:(英語で答える。)
稲葉:すごく居心地いいって。
歓声
稲葉:先生!(増田さんにふる)
増田:ほんと素敵な町だよ。・・・・・温かくてね♪
歓声
増田:宮崎って九州で一番温かいんだよね?
稲葉:え!?そうなの!?(キョロキョロする)
歓声
稲葉:よく北海道で合宿してたから、こういう温かい所っていいですよね。
歓声+ 客の一人が:人が温かい!って叫ぶ
稲葉:そう!良い事言うねぇ、人が温かい!!
歓声
稲葉:数ある町から、清武町が選ばれたのも、何かの縁だとおもいますんで、せっかくですから、みんなで一緒に・・・・ 歌いたいなぁ・・・・・
歓声
トラベリンメンのテーマ
この曲、すっごいライブ向きかも♪
みんな手拍子しながら会場全体が楽しく明るい雰囲気に。
曲の最後にCDには無い「素敵な町だよ清武〜〜」と、メンバー全員でハモりながら歌う
Hi
ギター:Gibson TAK MATSUMOTO Double Cutaway Cherry top ※画像はイメージです。
稲葉さんがタイミングよく「Hey!Hey!」と客をあおる。
客は合わせてハイ!ハイ!と拳を上げる。
そして前奏スタート
サビのHey!の部分は、稲葉さんがおもいっきり拳を上げたり、ジャンプしたり。
めちゃくちゃ楽しそう。
※1998/04/08 24枚目シングル「さまよえる蒼い弾丸」カップリング曲
ROCK man
もぉ大好き!! 私個人的に大好き!!
演奏が終わった・・・と思うと、そのままの流れで松本さんのソロ演奏開始。 RED SUNのフレーズだったような気がする。
そのまま次の曲のイントロに繋がる。
※2001/03/14 31枚目シングル「ultra soul」カップリング曲
Out Of Control
スタート時の稲葉さんのシャウトスゴイ!! CDよりも高い音!!
間奏の増田さんと松本さんのソロはカッコイイ!!
サビの稲葉さんの後の追っかけの英語の部分、客全員知ってんじゃないか!?ってくらい大合唱。
※6th Album 1992/10/28 「RUN」収録曲
FRICTION -LAP 2-
松本さんの演奏から、LAP2だと思う。
この曲も会場の一体感がすごい!ライブでは定番曲になりそう。
SUPER LOVE SONG
最後は稲葉さんと客が何度もスーパーラブソングと交互に歌う。
まるで昨今のultra soulの最後みたいに、何度も。
稲葉:どうもありがとーー!
メンバー退場
退場時、松本さんが自分からステージギリギリまで出てきて、最前列の人たちとタッチしてた♪
永遠の翼
ギター:Zemaitis S-22 Shell Topだと思われる。 ※画像はイメージです。
白色(銀色?)の貝模様っぽいような、キラキラ光るやつ。
松本さん、稲葉さん、増田さん、同じ清武Tシャツ
演奏後、ライトが静かに消える・・・消えた後、稲葉さんが深々と頭を下げて礼をしていた。
MC 6
稲葉:どうもありがとう!
拍手
稲葉:ちゃんと後ろの方まできこえてましたか?
歓声
稲葉:先ほどもいいましたけど、こうやってココに来れて、そしてみんなと会えているのも何かの縁だと思います。
これから長いツアーがスタートしますけど、みなさんの元気を胸に抱いて、そして頑張って行きたいと思います。
歓声
稲葉:これからいろんな会場に行くんですけど、もしよろしければ、またどこかの会場でお会いしましょう。
歓声
稲葉:今日はどうもありがとーーー!
MOVE
ギター:Gibson TAK MATSUMOTO Double Cutaway Quilt top(TMGのジャケットなどに使われていた様な濃いブラウン柄)
稲葉:どうもありがとーーー!! ※ソプラノの様な高い声!?
こんな稲葉さん初めてです(笑)。絶好調で楽しかったって感じ♪
せーの、おつかれーー!
稲葉:また会いましょうばいばい!
※1996/03/06 19枚目シングル「ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜」カップリング曲
おまけ -清武ACTION- てげてげ道中記
★LAP 1
某地元紙でのチケット販売広告。
すべてはここから始まった・・・・
そして、素敵な関東Bro、ギター侍TAKUさんの宮崎訪問。
数日前から「誕生日はチケットなくても行きますよ」ってメールをもらってたんだけど、前日まで冗談かと思ってました(汗)。
TAKUさんは24日に宮崎入りするとの事。私は仕事だったので、観光地として「青島」を、そして昼飯に「平家の郷」を教えた。
後で思った・・・この日は、「え!?宮崎!?」っていうくらい突風吹き荒れる寒さ・・・そんななか海の上にある「青島」をオススメした私って・・・鬼じゃん(笑)
でもお食事にオススメした「平家の郷」炭火焼きハンバーグを絶賛していたので、ちょっと安心した。
夜には合流して、私のイチオシなお店「まごころダイニングやまぢ」へ
最近、宮崎でも「地頭鶏」が品切れになる店が多いため、とりあえず確保のために電話で予約入れといた。
「地鶏もも焼き」「Oh!茶メ豚の炭火焼き」「地鶏カルパッチョ」「地鶏刺身三点盛り」「チキン南蛮」。
TAKUさんは、「チキン南蛮」が気に入ったらしく、オカワリ+ご飯を追加してた(笑)。
また一人、食の都「宮崎」のトリコになりました。県民総力戦です(笑)。
★LAP 2
ライブ当日。朝からTAKUさんと男二人で日南海岸をドライブ(大汗)。
何故か「モアイ」に興味津々。どうしてもモアイを見なきゃいけないらしい(笑)。
という事で、海沿いに南下し、「サンメッセ日南」へ。
じつは、このモアイ達、適当に勝手に作ったものでは無いんですよ。ちゃんとイースター島から許可というか認可されている、いわば完全再現(復元)されたものなんです。実はスゴイんです。
私世代になると、モアイ=3面(グラディウス)。口からイオンリング吐かれやしないかとヒヤヒヤでした。
★LAP 3
モアイを見ている途中、知人から連絡が・・・「清武、駐車場少ないから早く来た方がいいですよ」
まぢっすか!!
って事で、12時であったが昼飯も食べずに速攻で会場に向かう。
あれ?清武って以外と近いのね(汗)。
会場の表にはだれもいない・・・・しかし裏に回ると20人ほどの人がツアートラックを撮っていた♪
三種類あるね。B'zが描かれたやつと、CD「ACTION」の内側の絵と、ツアーロゴだけのやつ。
とりあえず腹減ったので、近くの勝武(しょうぶ)というラーメン屋に入った。
ここの醤油ラーメン初めて食べたけど美味い!!!さっぱりしてるけどスパイシーなの♪
今度、このラーメンを食べに清武まで来ようと思った。
ラーメン屋から出て、てくてくと裏を歩いて行くと、何故かみんながこっち見てる。ちょっと照れながら歩いて行くと友達から電話。
「もうすぐメンバーが来るみたいよ」
( ̄O ̄;)
だ、だからこっち見てるんだね・・・・ん?って事は俺の後ろから来る??って事は、ここ歩いてたら駄目??
係員も呆然と「オマエだれだ!?」みたいな顔で私を注意もせずに見てる(笑)
いやいや、だってラーメン屋から出てきて歩いてるだけやし・・・・(汗)
そして、みんな集まっている場所に行き着く前に、私の真後ろから大きめの車・・・・・2メートルも離れてない。
とりあえず手を振ってみた(笑)
さて、メンバーも入った事だし、どうやって時間つぶそうかな・・・と思ってたころ、Tシャツ販売の看板が設置された!
これスゴくないですか?こんなに格好良く地鶏をデザインしてるんですよ♪(ファンの間では通称「地鶏Tシャツ」と呼ばれるようになった逸品である)
その後、いろんな知り合いと談笑し、残念ながらチケットの手に入らなかったTAKUさんに、私のアコギをレンタル。
さぁ入場しようかね♪
★LAP 4
ビビッた!!ビビッたよ!!会場の狭さに!!
約800人収容の会場。さすがだ!
どの席に居てもメンバーの表情まで完璧に分かるだろう近さ。
しばらくすると、BGMが大きくなり、観客は全員立ち上がる・・・・
いやぁ、すばらしい!!
B'zが素晴らしいのは当たり前だが、この会場の音響がすばらしい!!
ウワサでは、かなり素晴らしい設備みたい(可変で音響を調整できる壁?)
しかし私の体はボロボロ・・・腰痛くなり、途中でピョンピョンできなくなった(大汗)
★FINAL LAP
ライブ翌日、この日もTAKUさんと男2人で宮崎観光。
飯は何を食べるか考える二人・・・候補として「釜揚げうどん」と「レタス巻き」が上がった。
よし!レタス巻きにしよう!
じつはこの「一平寿司」が元祖なのです!ここがレタス巻きの発祥なのです!
ちなみに写真のカニ汁は、600円前後とリーズナブル。
私も10年ぶりくらいに行ったけど、やっぱり美味い!
もう一箇所、ここは絶対に行っておかないと駄目だよね、県庁。
そういえば前日、この県庁前で全裸で写真を撮った人が捕まってたなぁ・・・(超小声)
お隣の物産館は私も初めて入る場所。知事が代わるまでは、ここにお土産が売ってるなんてしらなかった(汗)
そして地元なのに「日向夏茶」を買い込む私。
そしてそして今でも「なんこ棒」が売られている事に感激♪
空港で昼飯?夕飯?おやつ?・・・何かわからないけど「釜揚げうどん」を食べる(笑)
これで有名どころは全て食べたTAKUさん。
多分、宮崎に来て2キロくらいは太ったはず(笑)
でも、まだまだ美味いもんが沢山ありますからね。魚介類・フルーツ、てっげ美味いですから。
さぁ、そんなわけでかなりバタバタした三日間でした。
まずは宮崎に来てくれたB'zに大感謝!
昨年の「今作っているアルバムを持って、必ず帰ってきます」という言葉は嘘でも社交辞令じゃありませんでした。
そして、情報をくれたBro達に大感謝!
素敵なBro達と知り合えた事、嬉しく思います。





















